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| 企画展 |
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招き猫作家
もりわじん展 泣き猫‐まことの福祉
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◆平成24年6月8日(金)~7月17日(火)
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招き猫作家、現代美術アーティストとして活躍するもりわじん氏は、村山市の
住居と工房が一体となった、世界一大きな『家猫』にて創作活動を行っています。
今回の企画展では、泣き猫100体を展示し人間の泣いた表情を猫で表現します。
泣く、嘆く、べそをかくという様々な表情の中に、癒しや和みを感じてみませんか。
おみくじ(1回100円)もあります。ぜひご覧ください。
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☆「作った人が売る人」 フリーマーケット
縁側ごろつき市
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| ◆日時:平成24年6月10日(日) 10:00~16:00 ※雨天決行 |
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| ◆場所:最上徳内記念館 庭園 (庭園のみ無料) |
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野菜、雑貨、器、ガラス、お菓子、パンなど作った人が販売します。作った人が
売る人として作り手の優しい温かみや、熱い心意気、作る喜びをお届けします。
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| 企画展 |
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近江八景から富並八景へ
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◆平成24年4月27日(金)~6月5日(火)
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村山市富並地区で富並八景を歌った江戸時代後期の和歌が発見されました。
八景とは景観の美しい場所を八ヶ所選び、和歌を添えてその美しさを讃えた
ものです。
この企画展では、八景の原点である中国の瀟湘八景(しょうしょうはっけい)
や和歌、広重の近江八景などを展示し、近江八景が富並八景まで伝えられ
た経緯を紹介します。
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おひなさま展
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◆平成24年2月17日(金)~4月10日(火)
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村山市内の商家に伝わる江戸時代の享保雛や古今雛をはじめ、竹田人形や
武者人形、押し絵など、豪華で貴重な人形を展示し、日本の伝統行事「雛まつり」
の文化をご紹介します。
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なつかしの昭和展Ⅱ
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◆平成24年1月5日(木)~2月7日(火)
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戦後、日本は高度経済成長期を迎え、ここ数十年の間に私たち日本人の生活は
大きく変化しました。
平成という豊かで平和な時代を迎えることができたのは、過去に戦争という悲劇を
乗り越え、日本の未来のために努力し続けた人々の努力の結晶です。昭和時代に
残る資料は、昭和を生き抜いた日本人の生活を記録する大切な資料として伝えて
いく必要があります。
この展覧会は2010年に開催した「なつかしの昭和展」に続く第二弾で、昭和時代
の懐かしい生活用品やおもちゃと共に、あの日あの時の昭和の記憶をたどります。
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| 企画展 |
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悲運の武将 白鳥十郎長久
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◆平成23年9月9日(金)~10月25日(火)
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戦国時代の武将、白鳥十郎長久は、白鳥城を拠点に最上川左岸で勢力を拡大し、
河北町谷地に進出したとされてます。
史料が少ないため謎の武将と呼ばれてきましたが、近年、宮城県白石市で長久の
書状が発見され、長久が実在したことが明らかになりました。
本展では、白鳥十郎長久に関する史料を展示し、謎の武将、白鳥十郎像に迫ります。
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☆ギャラリートーク開催決定!
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◆日時:平成23年10月8日(土)
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◆講師:鈴木 勲 氏(河北郷土史研究会・河北町誌編さん専門員)
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| 企画展 |
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妖怪と幽霊図展
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◆平成23年7月29日(金)~8月30日(火)
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東北大学付属図書館や村山市内の寺院などが所蔵する妖怪や幽霊の絵巻、掛軸
などを展示し、現代にも通じる「もののけ」や「霊」の世界を紹介します。
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